御朱印 御朱印帳 東京都 神社

〔御朱印〕五十稲荷神社

更新日:

公開日:2023年6月18日
最終更新日:2024年2月14日 御朱印情報追加

1.御朱印帳


オリジナル御朱印帳です。
初穂料は3,500円
桜色と藍色の2種類

2.御朱印

受付時間:11時から13時 14時30分から17時
但し、お休みの時は書置き対応となります。
開所日はTwitterで要確認
初穂料は500円。

社殿左手の授与所で賜ることができます。


御朱印場を購入すると、五十稲荷神社と正式名所の榮壽稲荷神社の御朱印を賜ることができます。


通常御朱印です。
2023年7月から9月はなでしこ色
2023年10月から12月は桔梗色
2024年1月から3月は菜の花色


2023年から賜った干支御朱印です。
1月1日から1月31日までの御頒布です。







月替御朱印です。
2023年5月は「神田祭」「猫のぼり」をいただきました。
2023年6月は「あじさい」「ほたる」をいただきました。
2023年7月は「七夕」をいただきました。
2023年8月は「フラガール」をいただきました。
2023年9月は「月うさぎ」をいただきました。
2023年10月は「ガラスのくつ」をいただきました。
2023年11月は「月あかり」をいただきました。
2023年12月は「おつかれさま」をいただきました。
2024年1月は「龍といっしょ」をいただきました。
2024年2月は「節分草」をいただきました。

3.参拝記録

参拝日:2024年2月14日
東京都千代田区神田小川町に鎮座する五十稲荷神社を参拝。正式名所は榮壽稲荷神社
ビルに囲まれている神社ですが、お参りする方は結構多いです。
御朱印の直書きは不定期となっていますが、書置が置かれています。
直書きはいただくのに1時間ほどかかります。

御祭神: 倉稲魂命
御由緒:栄寿稲荷神社が正式名所で、五十稲荷は通称です。
 慶長年間に、伏見稲荷大社から分霊して祀られたのが発祥。安産利益があるとされ徳川家からも信仰されていたという。
正徳年間、当地が戸田長戸守邸となり、屋敷神として祀られていた。足利において織物市が五と十の日に開かれていたことに由来して当地でも月次祭が行われた。
同日においては一般に門戸開放して、多くの参詣者を招き入れていた。俗称、「五十の縁日」とよばれて繁盛した。
 1872年(明治5年)、公認の社に列せられた。関東大震災では全焼。昭和時代に入り、現在地に移転・再建。1945年(昭和20年)、戦災で社殿焼失、翌年再建された。
 1946年(昭和21年)、仮社殿・社務所再建、復活祭執行。檜造玉垣建設ほか改装再整備された。五十講崇敬会を組織。1962年(昭和37年)には檜造の鳥居が建立。
 1979年(昭和54年)には鉄筋コンクリート造の鳥居が再建され、竣工祭執行。(Wikipediaより引用)

4.詳細情報

住所:〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目9−1
最寄駅:東京メトロ半蔵門線 又は 都営地下鉄浅草線 神保町駅下車 A 9出口徒歩10分。
駐車場:なし
URL: https://twitter.com/fiftyfox50

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