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〔御朱印〕若宮八幡社

更新日:

公開日:2022年9月2日
最終更新日:2023年1月11日 御朱印情報追加 

1.御朱印帳


オリジナル御朱印帳です。
色がくすんでしまっていますが、文字は金色です。
パステルカラーもあります。初穂料は2,0
00円。
1,000円の御朱印帳もあります。

2.御朱印

受付時間は、9時から17時
社殿左手の授与所で賜ることができます。


通常の御朱印はまだいただいていません。
初穂料は300円




2022年9月からいただいている朔日参りの御朱印です。
2022年9月は「ブルースター」

2022年10月は「ガーベラ」
2022年11月は「シュウメイギク」
2022年12月は「水仙」
2023年1月は十二支の「うさぎ」
1月は1日から3日の御領布

初穂料は500円。


2022年に賜った長寿祭の御朱印です。
見開書置きでの対応となります。
2022年は9月19日(敬老の日)の御領布となります。
初穂料は1,000円


2022年に賜った龍神社祭の御朱印です。
見開書置きでの対応となります。
2022年は11月1日の御領布となります。
初穂料は1,000円

2022年に賜った龍神社祭の御朱印です。
見開書置きでの対応となります。
2022年は11月22日と23日の御領布となります。
初穂料は1,000円


1月5日は初えびす限定御朱印の御領布があります。

3.参拝記録

参拝日:2022年9月2日
愛知県名古屋市中区栄に鎮座する若宮八幡社を参拝。
朔日参りをしてきました。

マルシェが開催されていました。
暑かったのと、この後近くの三輪神社も参拝する予定だったので、次回参拝したときに境内を見て回ろうと思います。

御祭神:仁徳天皇 応神天皇 武内宿禰命
御由緒:社伝によると、文武天皇の時代に那古野庄今市場に創建されたと伝えられております。
901年~923年(延喜年間)に再興し1532年(天文元年)3月11日織田信秀が那古野城を攻めた際焼失しましたが、1539年(天文8年)に再建されました。
その後、秀吉公より社領二百石の寄進を受け、1610年(慶長15年)家康公が名古屋城築城に際し現在の地に遷座し、武神の神・外敵防護・領内鎮護の神として、武将の厚い信仰を受け、尾張藩二代藩主徳川光友は1664年(寛文4年)に社殿をはじめその他の造営を行い、社僧を廃し例祭の興隆に努め、その後代々の藩主の崇敬篤く、1689年(元禄2年)正月神領百石が寄進され、営繕は明治維新まで藩主により行われました。
1877年(明治10年)3月14日県社に昇格し、1945年(昭和20年)3月19日空襲により焼失しましたが、氏子崇敬者の熱意により1957年(昭和32年)復旧造営しました。1971年(昭和46年)7月1日別表神社に列しました。
(HPより引用)

4.詳細情報

住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目35−30
最寄駅:地下鉄名城線 矢場町駅から徒歩5分
駐車場:あり
URL: http://www.wakamiya.or.jp/

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