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〔御朱印〕富岡八幡宮

更新日:

公開日:2020年12月20日
最終更新日:2023年1月2日 

1.御朱印帳


オリジナル御朱印帳です。
初穂料は1,200円。
他にも木製の御朱印帳もあり、初穂料は、2,000円(不確実です)
東京十社の御朱印帳もあります。

2.御朱印

初穂料は500円。
社殿右手の受付所で賜ることができます。


通常いただくことができる御朱印です。


2023年に賜った正月限定御朱印です。
書置きでの対応です。
1月1日からの御領布で、なくなり次第終了です。


2021年に賜った「夏詣」の御朱印です。
2022年は6月15日から7月15日まで


境内社の冨士浅間社の御朱印です。
7月1日から7月31日までの御領布です。


境内にある、大鳥神社の御朱印です。
酉の市の時のみ賜ることができます。
大鳥神社は富岡八幡宮の社殿の左奥にあります。

 

3.参拝記録

参拝日:2020年11月2日
東京都江東区富岡に鎮座する富岡八幡宮を参拝。
参拝した日は酉の市が開催される日なので、朝から大鳥神社へ参拝する人が多かったです。
午前中でしたので、お店はまだでした。
後日改めて参拝しましたが、七五三の参拝者が多くて、いつもにぎわっている神社です。
東京十社の一つです。

御祭神:素応神天皇
御由緒:富岡八幡宮は寛永4年(1627年)、当時永代島と呼ばれていた現在地に御神託により創建されました。周辺の砂州一帯を埋め立て、社地と氏子の居住地を開き、総じて六万五百八坪の社有地を得たのです。世に「深川の八幡様」と親しまれ、今も昔も変わらぬ信仰を集める「江戸最大の八幡様」です。

 江戸時代には、源氏の氏神である八幡大神を殊の外尊崇した徳川将軍家の手厚い保護を受け、明治維新に際しては朝廷が当宮を准勅祭社に御治定になり、勅使を遣わされ幣帛を賜り、新しい御代の弥栄を祈念されました。

 また、庶民の信仰は江戸の昔から大きな歴史の変転を経て現代に至まで変わることなく篤く受け継がれ、今も善男善女の参拝は絶えず、特に毎月1日、15日、28日の月次祭は縁日として大変な賑わいを見せています。

(HPより引用)

4.詳細情報

住所:〒135-0047 東京都江東区富岡1丁目20−3
最寄駅:東京メトロ東西線 又は 都営地下鉄大江戸線 門前仲町 下車
徒歩5分。

駐車場:あり
URL:www.tomiokahachimangu.or.jp

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